糸染めクラス 講習風景

糸染めクラス 講習風景

一晩水に浸した紫根を手でもみ出し染料を抽出する   抽出した染料を絹ぶるいで濾す   紫根の染料液で染色する   椿灰汁で媒染する    もう一度紫根の染料で染色する    草木工房の植物 ツワブキ    
ウール染めクラス(インド茜・ログウッド) 講習風景

ウール染めクラス(インド茜・ログウッド) 講習風景

 インド茜の染料を抽出    染料液にウール浸して、少しずつ温度を上げて染色    講義の様子    手前がログウッド、奥がインド茜、数日間乾燥させる   前回の講習で染めたコチニール・紫根の原毛と毛糸を持ち帰り用に分ける   草木工房の植物 紅梅          
2017年度講習生募集を開始しました

2017年度講習生募集を開始しました

2017年度講習生募集を開始しました。 糸染基礎クラス、ウール染基礎クラス、布染基礎クラスを募集いたします。 糸染AクラスとBクラスは同じ内容で、曜日が違います。 詳しくは「講習会」をご覧ください。
山崎青樹の染織世界

山崎青樹の染織世界

  「植物の”色”とかたちに魅せられて-山崎青樹の染織世界」の展示・販売を行います。ぜひ御高覧下さい。 会期:10月21日(金)~23日(日)11:00~19:00 会場:銀座もとじ和織、男のきもの店 (中央区銀座4-8-12)
講習風景(素材クラスのからむしの講座)

講習風景(素材クラスのからむしの講座)

    草木工房の植物 カリヤス 二ホンアカネ テッセン          
第26回草木会展終了しました

第26回草木会展終了しました

第26回草木会展が終了しました。たくさんの方にご来場いただきまして、ありがとうございました。 次回は二年後の予定ですので、またよろしくお願いいたします。      
第26回草木会展開催中です

第26回草木会展開催中です

会期 平成28年3月15日(火)~3月20日(日) 時間 午前11時~午後6時(最終日は午後5時まで) 場所 大黒屋ギャラリー6階(東京都中央区銀座5-7-6)                                  地下鉄銀座線下車A2口徒歩0分、JR有楽町線下車徒歩7分
30周年記念展が終了しました

30周年記念展が終了しました

おかげさまで本日、30周年記念展を無事終了しました。皆様に感謝申し上げます。これからも草木染の研究と普及に努めてまいりますので、今後ともよろしくお願い致します。 草木工房一同  
30周年記念展が始まりました

30周年記念展が始まりました

10月29日より草木工房30周年記念展が始まりました。初日からたくさんの方にお越しいただきましてありがとうございます。 記念展は11月1日(最終日は16時)まで行っておりますので、是非ご高覧ください。 なお、駐車場は上記のGSパーク片平(徒歩5分)等をご利用ください。  
講習風景

講習風景

糸染クラス チョウジ ミロバラン ミロバランの鉄媒染 素材クラスのフェルトづくり ミツマタ ツバキ
素材クラス講習会  木綿・ウールをつむぐ

素材クラス講習会  木綿・ウールをつむぐ

オープンチャルカで木綿をつむぐ ブックチャルカで木綿をつむぐ つむぎ機でウールをつむぐ   草木工房の植物 フキノトウ 草木工房の植物 ミツマタ      
展示会のお知らせ  未来考古木色

展示会のお知らせ  未来考古木色

古来400年前より受け継がれてきた“木地の山中”と呼ばれる山中漆器の伝統的な木器 を、草木染で100色に染めるという企画の展示会です。 期間 2014年10月25日(土)~11月3日(月) 時間 11時~21時(11月3日は11時~20時) 場所 ifs Future Laboratory CI PLAZA 2F-未来研サロン[WORK WORK SHOP]内 東京都港区北青山2-3-1 CIプラ […]
原始機特別講座

原始機特別講座

模様をデザインし紐でくくる 藍で染める くくった紐を外して整経し織る 講習会の様子 草木工房の植物 月下美人(9月24日)
山崎和樹 草木染展

山崎和樹 草木染展

 8月4日(月)まで、千葉県富津市竹岡のギャラリー&カフェSIGELで山崎和樹草木染展を行っています。  
5月16日  素材クラス講習会  (真綿つむぎ)

5月16日  素材クラス講習会  (真綿つむぎ)

前回作った袋真綿 電動つむぎ機で真綿をつむぐ つむいだ糸を綛(かせ)にする 草木工房の植物 日本茜
5月15日 ウール染め講習会

5月15日 ウール染め講習会

ヨモギを煮出す ヨモギのアルミ媒染 ゴバイシを煮出す ゴバイシの鉄媒染 草木工房の植物 山法師
5月10日 布染と重ね布染めの講習会

5月10日 布染と重ね布染めの講習会

横椰子(ビンロウジ) ビンロウジで染めたストールを鉄媒染 カリヤスで染める セイヨウアカネを重ねる  鉄媒染をして鳶色を染めました。  
第25回草木会展(銀座大黒屋ギャラリー6F)

第25回草木会展(銀座大黒屋ギャラリー6F)

  着物、帯、タペストリーなど約20点展示
1月21日 重ね糸染めクラス講習 

1月21日 重ね糸染めクラス講習 

カリヤスの糸染め 椿灰汁づくり 椿灰汁で媒染する 媒染後の染色 西洋茜の糸染め 椿灰汁で西洋茜も媒染する 媒染後の染色 次回の講習でそれぞれに紫根を重ねます              
12月8日 型染講習 

12月8日 型染講習 

豆汁作り 水に一晩つけた大豆と水をミキサーに入れてかき混ぜる 濾し布で大豆の糟を濾す 刷毛を豆汁によくなじませる 豆汁引き 紗張りに使う漆 型紙に紗を張っているところ
12月7日 紅花で糸染 

12月7日 紅花で糸染 

紅花の赤の色素を抽出 紅花で糸染め 収穫し干していた藍の種 ふるいを使い種を取っていく - 乾かしたコブナグサをシートの上から押しながら種を取る
12月5日 つむぎ講習 (ウールつむぎ)

12月5日 つむぎ講習 (ウールつむぎ)

カードをかけているところです つむぎ機  
12月3日 糸染講習(ラック染め)

12月3日 糸染講習(ラック染め)

ラックの染料 お酢を入れて熱湯抽出 ラックの染料液 抽出後に残った樹脂 1回目糸染め 媒染 2回目糸染め 完成 茜の実が黒くなりました    
11月5日 糸染講習

11月5日 糸染講習

矢車附子(ヤシャブシ)の鉄媒染で濃い茶色を染めました。秋らしい色に染まりました。 草木工房の植物 柿、日本茜、藍 
10月10日 草木工房植物

10月10日 草木工房植物

  更新が滞っていましたが、9月から10月にかけての植物と講習風景です。糸は藍の生葉、ウールはインド茜で染めたものです。 草木工房の植物 黒米 米 茜
9月13日 つむぎクラス講習

9月13日 つむぎクラス講習

ウールの原毛を、エンジュと藍の生葉で煮出し染めをしました。
9月5日 糸染講習

9月5日 糸染講習

糸染講習は藍の生葉染めをしました。 草木工房の植物 小鮒草(コブナグサ)、吾亦紅(ワレモコウ)
8月30日 藍の生葉染め 

8月30日 藍の生葉染め 

藍の生葉で絹布を染めました。染めていくうちに緑から青に色が変化していきます。 草木工房の植物 真岡木綿(もうかもめん)
8月6日 草木工房の植物

8月6日 草木工房の植物

暑中お見舞い申し上げます。 草木工房の植物 藍、米、烏瓜(カラスウリ)
7月13日 型染講習

7月13日 型染講習

 型染クラスでは糊置き、松煙やカリヤスの引き染め、藍染めなどをしました。今年建てた藍はとても元気で、よく染まっています。 草木工房の植物 檜扇(ヒオウギ)、猿滑(サルスベリ)、琉球藍(リュウキュウアイ)  
7月9日 重ね糸講習

7月9日 重ね糸講習

コチニールと矢車附子(ヤシャブシ)の重ね糸染めをしました。
7月3日 つむぎクラス

7月3日 つむぎクラス

 生繭を煮繭し、坐繰りをしました。昨日作った紅餅は赤くなり、乾燥させて完成です。からむしの糸を作る方法も学び、今日の講習は盛りだくさんの内容でした。露草と山百合も今日咲き、季節の変化を楽しんでいます。 草木工房の植物 露草(ツユクサ)、牡丹臭木(ボタンクサギ)、山百合(ヤマユリ) 
7月2日 糸染講習

7月2日 糸染講習

6月に建てた藍で糸を染めました。紅花を摘んで紅餅作りもしました。 草木工房の植物 蓮(ハス)、半夏生(ハンゲショウ)  
6月25日 紅花の様子

6月25日 紅花の様子

昨日咲いた花の周りに、新たな花が次々と咲き始めました。
6月24日 紅花が開花

6月24日 紅花が開花

山形には「半夏の一つ咲き」という言葉がありますが、今朝、草木工房の紅花も一輪だけ咲きました。花はまだ黄色です。 草木工房の植物 紅花(1枚目朝8時頃、2枚目夕方5時頃)、鬱金(ウコン)、蓮(ハス)
6月22日 草木工房の植物

6月22日 草木工房の植物

日本茜(ニホンアカネ)、苦参(クララ)、紅花(ベニバナ)
6月18日 つむぎクラス

6月18日 つむぎクラス

先々週のつむぎクラスの様子です。煮繭(しゃけん)をして坐繰り機で糸作りをしました。  
6月15日 糸染講習

6月15日 糸染講習

  槐樹(エンジュ)の蕾で糸染めをしました。 草木工房の植物 紅花(ベニバナ)、今年種を蒔いた紫草(ムラサキ)
6月14日 型染講習

6月14日 型染講習

型染クラスの藍染と糊置き、色挿しの様子です。 草木工房の植物 日本茜(ニホンアカネ)、蓮(ハス)、定家葛(テイカカズラ)、南天(ナンテン)
6月1日 藍苗の植え替え

6月1日 藍苗の植え替え

 先週、藍の苗を植え替えました。成長の良い苗を選び4~5本ずつ、約10cm間隔で植え、最後は水をよくかけて土の空気を抜きました。      
5月23日 紅花染め

5月23日 紅花染め

紅餅(山形産)を藁灰汁に浸し、赤色の色素を抽出、お酢を加え染色しました。鮮やかな紅色が染まりました。
5月18日 型染クラス講習風景 

5月18日 型染クラス講習風景 

草木工房では、型紙の紗張りは漆で行っています。
5月15日 つむぎクラス講習風景

5月15日 つむぎクラス講習風景

  4月に講習で作った真綿から糸をつむぎました。繭から直接糸をつむぐ『ずり出し』も行いました。絹糸の強さと美しさに感動。
5月14日 重ね糸染クラス 黄染

5月14日 重ね糸染クラス 黄染

カリヤスとキハダの重ね染めをしました。紅花はおろぬき(間引き)をして土寄せをしました。 草木工房の植物 ベニバナ マユミの花 
5月11日 布染クラス(朝日カルチャー提携講座)と重ね染クラス講習風景

5月11日 布染クラス(朝日カルチャー提携講座)と重ね染クラス講習風景

午前中は、緑茶を鉄媒染で藤鼠色を染めました。お茶の香りも楽しめる染めです。午後は、古代からの代表的な染料のカリヤスとキハダの重ね染め(黄染)をしました。      
4月30日 日本茜染めと工房風景

4月30日 日本茜染めと工房風景

日本茜を椿灰媒染で染めたらいい色に染まりました。                                 草木工房の植物 紅花(ベニバナ)、柏(カシワ)、楮(コウゾ)
4月24日 藍の種と綿の種が発芽

4月24日 藍の種と綿の種が発芽

藍の種と綿の種が発芽しました。藍の種にかぶせていた藁は保水性を高めるために周りに敷きました。紅花は順調に成長しています。琉球藍は半日陰を好み、挿し芽で増やす事ができます。
4月19日 草木工房風景

4月19日 草木工房風景

紅花の芽が出ました。 草木工房の植物 紅花(ベニバナ)、白山吹(シロヤマブキ)、山藍(ヤマアイ)、椿(ツバキ)
4月17日 布染クラス(朝日カルチャー提携講座)と重ね染クラス講習風景

4月17日 布染クラス(朝日カルチャー提携講座)と重ね染クラス講習風景

4月13日の講習会の様子です。午前の布染クラスは茜染め、午後の重ね布染めクラスはコチニールとロッグウッドの重ね染めでした。
4月11日 種蒔きと重ね染め

4月11日 種蒔きと重ね染め

午前中に藍、紅花、コブナグサの種蒔きをしました。午後は山梔子(クチナシ)、紅花(桃染)を染め、その重ね染めの黄丹(おうに)を染めました。また、去年染めた藍生葉に紅花を重ねた二藍(ふたあい)を染めました。  
4月10日 水曜型染クラス講習風景

4月10日 水曜型染クラス講習風景

今日は型染クラスの講習で、スケッチや墨書き、糊置きなどをしました。上から7枚の写真は糊づくりの様子です。 草木工房の植物 海老根(エビネ)、茜(アカネ)、紫草(ムラサキ)  
4月9日 重ね染め糸染クラス講習風景 

4月9日 重ね染め糸染クラス講習風景 

今日は、コチニールとログウッドの重ね糸染め講習でした。 草木工房の植物 粗樫(アラカシ)、楮(コウゾ)、朴(ホウ)、灯台躑躅(ドウダンツツジ)、紫草(ムラサキ)
4月8日 工房風景

4月8日 工房風景

草木工房の植物 香椿(チャンチン)、楠(クスノキ)、三葉躑躅(ミツバツツジ)、一輪草(イチリンソウ)
4月6日 型染クラス講習風景 

4月6日 型染クラス講習風景 

今日の型染クラスの講習会は、1年目の人はスケッチ、墨書きをしました。2年目以降の人はそれぞれ糊置きや型彫り、糊落とし等をしました。
4月5日 工房風景 

4月5日 工房風景 

今日は藍と紅花の畑を耕しました。一輪草、山吹、碇草も咲いています。
4月4日 つむぎクラス講習会 

4月4日 つむぎクラス講習会 

今日も昨日と同じく、玉繭から袋真綿と角真綿をつくる講座でした。来月はこの真綿から糸を紡ぎます。
4月3日 つむぎクラス講習風景

4月3日 つむぎクラス講習風景

今日は、玉繭から袋真綿と角真綿をつくる講座でした。
4月2日糸染基礎クラス講習会 梅染め

4月2日糸染基礎クラス講習会 梅染め

今日は、草木工房の白梅を刻んで糸を染色しました。    
中国四川省成都の漢方薬市場調査(3月28日)

中国四川省成都の漢方薬市場調査(3月28日)

  四川省の漢方薬市場では、紅花、クチナシ、キハダ、ミョウバン石、ビンロウジ、蘇芳、アカネ、紫根、イタドリ、黄連、エンジュなどを発見!! 大満足の一日。  
紅花の紅染

紅花の紅染

  黄色色素を抽出した紅花にアルカリ水を加えて約2時間放置。紅花を絞り、紅色素を抽出。酸で中和して、絹オーガンジを染色。
明日の紅花染めの準備

明日の紅花染めの準備

紅花に水を加えて2時間置いて紅花の黄色色素1番液を抽出。さらに水を加えて一晩置く。明日の紅花染めの準備終了。
梅(ウメ)

梅(ウメ)

ウメ(梅)Prunus mume・バラ科 草木工房の梅を3月3日に撮影。この梅は祖父・山崎斌が植えたもの。 中国原産の落葉低木、古代日本に渡来し、観賞用、果実を食用にするため広く各地で植栽されています。アルミ媒染で赤茶、テツ媒染で茶みの鼠色を染める。冬に必ず剪定するので、入手しやすい枝を染めるとよいです。湯ではなく水から葉を煎じ、さらに染料液を数日間放置すると、より赤みのある色に染まります。
山藍 ヤマアイ/トウダイグサ科

山藍 ヤマアイ/トウダイグサ科

  山地の林の中に生える多年草です。緑色の小さな花を穂状につけます。 染料植物園での説明では「日本最古の染料植物で,飛鳥時代以前から摺り染めに使われた」とありましたが 「染料をとる藍(アイ)や琉球藍(リュウキュウアイ)とよく混同されるが、 ヤマアイからは染料はとれない」と書いてある本もあります。 山地の林の中に生える多年草です。緑色の小さな花を穂状につけます。
四季の色

四季の色

草木は 葉、枝、樹皮、幹などに 豊かな色をひそかに宿している。 それらの色が熟成する時期を見極め、 天然の素材に染める「草木染」。 春、夏、秋、冬。さまざまな色との出会いがある。 草木の色は、すべてやわらかく、深みがあり、 見る人に安らぎをあたえてくれる。 自然がつくりだす色彩に感謝しながら、 昔ながらの技法を使って いにしえより伝わる色を、 ゆったりと布に染めあげよう。
藍  アイ/タデ科

藍  アイ/タデ科

  インドシナ原産といわれ、飛鳥時代にわが国に入ってきた一年草。 蓼藍(タデアイ)ともよばれる。 ややスリムなアカマンマの姿で、丈は50〜60cm。 茎は滑らかで紅紫色を帯び、乾かすと黒っぽい藍色に変わる。 徳島県で多く栽培され、阿波藍の名は高い。 藍とは、青い染料がとれる植物の総称。蓼藍が入ってくる以前は、山藍が使われていた。 インド藍(マメ科のコマツナギの仲間)も藍のひとつ。 なお、 […]
紫草  ムラサキ/ムラサキ科

紫草  ムラサキ/ムラサキ科

  この仲間の植物は、庭のワスレナグサや野原のホタルカズラのように美しい青い花をつけるものが多い。 科の代表者はさぞ華やかだろうと思うと、案外地味である。 高貴な紫色は地中深くに秘められ、うかがい知ることはできない、奥ゆかしい草。 日本および中国、アムール地方に広く分布する多年草。 かつては武蔵野の枕詞になるほどに関東周辺にも自生していたが、長い間に採りつくされて、ほとんど姿を消した。 […]
紅花  ベニバナ/キク科

紅花  ベニバナ/キク科

  紅、呉藍(いずれもクレナイ)、末摘花(スエツムハナ)の古名もある。 末摘花は『源氏物語』にも登場する美しい名前である。 エジプト原産といわれる越年草。わが国には中国を経て入ってきた。 高さ1m前後で、夏に花を開く。見たところは刺だらけの黄色いアザミの花で、しぼむとやがて赤色に変わる。 古くから出羽の国(山形県)の特産とされ、延喜式のなかにもその名が見える。 最上川の川霧が漂い、朝露の […]
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2017年度講習生募集を開始しました

2017年度講習生募集を開始しました

2017年度講習生募集を開始しました。 糸染基礎クラス、ウール染基礎クラス、布染基礎クラスを募集いたします。 糸染AクラスとBクラスは同じ内容で、曜日が違います。 詳しくは「講習会」をご覧ください。 尚、2017年度以降の高崎クラスは行いませんのでご了承下さい。
2017年度 基礎講座 ウール染基礎クラス 受講生募集

2017年度 基礎講座 ウール染基礎クラス 受講生募集

授業風景1 授業風景2 募集要項 草木染は「色が生きている」と言われています。この草木染の色は植物の葉、樹皮、幹、実などから染め上げられた色で、どの色も自然の色で深みがあり、やすらぎのある色です。「自然と共生し、すべて土に還せる染色」を理想とし、天然繊維、安全な媒染剤を使った染色を行います。講習内容は草木染の代表的染料(楊梅、藍、茜など)や季節に適した染料で染色します。是非、ご参加下さい。 草木工 […]
2017年度 基礎講座 糸染基礎A火曜クラス 受講生募集(キャンセル待ちです。お問い合わせください。)

2017年度 基礎講座 糸染基礎A火曜クラス 受講生募集(キャンセル待ちです。お問い合わせください。)

授業風景1 授業風景2 募集要項 草木染は「色が生きている」と言われています。この草木染の色は植物の葉、樹皮、幹、実などから染め上げられた色で、どの色も自然の色で深みがあり、やすらぎのある色です。「自然と共生し、すべて土に還せる染色」を理想とし、天然繊維、安全な媒染剤を使った染色を行います。講習内容は草木染の代表的染料(楊梅、藍、茜など)や季節に適した染料で染色します。是非、ご参加下さい。 草木工 […]
2017年度 基礎講座 糸染基礎B土曜クラス 受講生募集(キャンセル待ちです。お問い合わせ下さい。)

2017年度 基礎講座 糸染基礎B土曜クラス 受講生募集(キャンセル待ちです。お問い合わせ下さい。)

授業風景1 授業風景2 募集要項 草木染は「色が生きている」と言われています。この草木染の色は植物の葉、樹皮、幹、実などから染め上げられた色で、どの色も自然の色で深みがあり、やすらぎのある色です。「自然と共生し、すべて土に還せる染色」を理想とし、天然繊維、安全な媒染剤を使った染色を行います。講習内容は草木染の代表的染料(楊梅、藍、茜など)や季節に適した染料で染色します。是非、ご参加下さい。 草木工 […]
2017年度 基礎講座 布染基礎クラス 受講者募集(キャンセル待ちです。お問い合わせください。)

2017年度 基礎講座 布染基礎クラス 受講者募集(キャンセル待ちです。お問い合わせください。)

授業風景1 授業風景2 募集要項 草木染は「色が生きている」と言われています。この草木染の色は植物の葉、樹皮、幹、実などから染め上げられた色で、どの色も自然の色で深みがあり、やすらぎのある色です。「自然と共生し、すべて土に還せる染色」を理想とし、天然繊維、安全な媒染剤を使った染色を行います。講習内容は草木染の代表的染料(茜、藍、柿渋など)で染色を行います。是非、ご参加下さい。 草木工房の「布染基礎 […]

2017年度の講習会募集要項について

2017年度講習会募集要項は1月に掲載する予定ですので、しばらくお待ちください。 今年も一年間ありがとうございました。来年もよろしくお願い致します。
第26回 草木会展(銀座大黒屋ギャラリー6F)

第26回 草木会展(銀座大黒屋ギャラリー6F)

会期 平成28年3月15日(火)~3月20日(日) 時間 午前11時~午後6時(最終日は午後5時まで) 場所 大黒屋ギャラリー6階(東京都中央区銀座5-7-6)     地下鉄銀座線下車A2口徒歩0分、JR有楽町線下車徒歩7分 第26回草木会展を開催することになりましたので、御高覧賜りたくご案内申し上げます。作品内容は、草木染で染色した織着物、染着物、帯、壁掛けなど約20点です。その他、染糸や染布 […]
2016年度 基礎講座 布染基礎クラス 受講生募集(終了しました)     

2016年度 基礎講座 布染基礎クラス 受講生募集(終了しました)     

授業風景1 授業風景2 募集要項 草木染は「色が生きている」と言われています。この草木染の色は植物の葉、樹皮、幹、実などから染め上げられた色で、どの色も自然の色で深みがあり、やすらぎのある色です。「自然と共生し、すべて土に還せる染色」を理想とし、天然繊維、安全な媒染剤を使った染色を行います。講習内容は草木染の代表的染料(茜、藍、柿渋など)や季節に適した染色を行います。是非、ご参加下さい。 草木工房 […]
2016年度 基礎講座 糸染基礎Bクラス 受講生募集(終了しました)

2016年度 基礎講座 糸染基礎Bクラス 受講生募集(終了しました)

授業風景1 授業風景2 募集要項 草木染は「色が生きている」と言われています。この草木染の色は植物の葉、樹皮、幹、実などから染め上げられた色で、どの色も自然の色で深みがあり、やすらぎのある色です。「自然と共生し、すべて土に還せる染色」を理想とし、天然繊維、安全な媒染剤を使った染色を行います。講習内容は草木染の代表的染料(楊梅、藍、茜など)や季節に適した染料で染色します。是非、ご参加下さい。 草木工 […]
2016年度 基礎講座 糸染基礎Aクラス 受講生募集(終了しました)

2016年度 基礎講座 糸染基礎Aクラス 受講生募集(終了しました)

授業風景1 授業風景2 募集要項 草木染は「色が生きている」と言われています。この草木染の色は植物の葉、樹皮、幹、実などから染め上げられた色で、どの色も自然の色で深みがあり、やすらぎのある色です。「自然と共生し、すべて土に還せる染色」を理想とし、天然繊維、安全な媒染剤を使った染色を行います。講習内容は草木染の代表的染料(楊梅、藍、茜など)や季節に適した染料で染色します。是非、ご参加下さい。 草木工 […]
2016年度 基礎講座 ウール染基礎クラス  受講生募集(終了しました)

2016年度 基礎講座 ウール染基礎クラス 受講生募集(終了しました)

授業風景1 授業風景2 募集要項 草木染は「色が生きている」と言われています。この草木染の色は植物の葉、樹皮、幹、実などから染め上げられた色で、どの色も自然の色で深みがあり、やすらぎのある色です。「自然と共生し、すべて土に還せる染色」を理想とし、天然繊維、安全な媒染剤を使った染色を行います。講習内容は草木染の代表的染料(楊梅、藍、茜など)や季節に適した染料で染色します。是非、ご参加下さい。 草木工 […]

30周年記念展にお越しくださる方へ

  当日、充分な駐車場はございません。(通常の講習会の時のようには停められません) なるべく公共の交通機関をご利用ください。 お車の方は近隣の有料駐車場をご利用になり、路上駐車はご遠慮ください。 ご不便をおかけしますが、ご協力よろしくお願い致します。 皆様のお越しをお待ちしております。